ファイルを端末に残したまま使えるConvertioの代替

Convertioに送るはずだったファイルをそのままドロップしてください。WebConverterがお使いの端末で変換します。アカウントも、変換回数のカウントもありません。

アップロードせずに変換

乗り換えると変わること

現在の制限については、Convertioの公式料金ページをご覧ください。

今日から乗り換えましょう

ファイルに合った変換ツールを選んでください。どれもお使いの端末上で動作します。

Convertioのほうが向いている場合

WebConverterがすべての作業をカバーしているわけではありません。次のような場合は、専用のサービスをお使いください。

一括変換とフォルダモード

  1. 変換ツールを開き、ファイルを好きなだけドロップするか、フォルダごと選択します(デスクトップのChromeとEdge)。
  2. 出力形式を選びます。画像は一度に最大4ファイルずつ変換されます。
  3. 変換を実行します。フォルダモードでは、結果が同じフォルダまたは別のフォルダにそのまま保存されます。他のブラウザではダウンロードになります。

次回のためにインストール

WebConverterを一度開いたら、ブラウザのインストール機能を使ってください(iPhoneでは「共有」から「ホーム画面に追加」)。インストールしたアプリはデスクトップやホーム画面から開け、接続がなくても変換を続けられます。

ファイルはどうなるのか

WebConverterがファイルを受け取ることはありません。変換はブラウザのタブ内で実行され、結果はお使いの端末に保存されます。

ご自身で確かめられます

  1. ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「Network」タブを選びます。
  2. ファイルを変換します。
  3. ファイルを送信するリクエストを探してみてください。見つかりません。

よくある質問

ファイルサイズの上限はありますか?

WebConverterにサイズの上限はありません。限界は端末のメモリです。そのため、ノートPCでは変換できる大きなファイルが、古いスマートフォンでは失敗することがあります。

アカウントやメールアドレスは必要ですか?

いいえ。変換ツールを開き、ファイルをドロップして、結果をダウンロードするだけです。登録するものはありません。

ファイルはどのくらいの期間保存されますか?

WebConverterはファイルを受け取らないので、保存するものがありません。ファイルはお使いの端末の中に残ります。

オフラインでも使えますか?

はい、一度開いたあとなら使えます。ブラウザからアプリをインストールすれば、接続がなくても変換を続けられます。